VORMOR V13は、世界200ヶ国や地域で使用されている公用語を中心に、139言語を双方向に翻訳します。
国連の公用語英語、フランス語、スペイン語、ロシア語、中国語、アラビア語はもちろん、ベトナム語やベンガル語、ネパール語、カンボジア語など技能実習生が多い国の言語もしっかりカバー。
これらの言語はスマホにダウンロードした専用アプリを通じて、インターネット上の仮想空間に設けたメーカー独自のAI翻訳機能を使っています。
多少相手の言葉がなまっていても、AIが適切な翻訳エンジンを使って学習し、まるで会話のような自然な文章で相互翻訳します。
同じ言語でも、使う国や地域で単語の発音や単語の意味が異なる場合が多くあります。
VORMOR V13では国や地域を指定することで、これらの誤差をAIが補正して翻訳。
この機能により、VORMOR V13の翻訳正解率は、なんと最大98%!
AIによる学習機能で、これらの精度はさらに向上する予定です。
スマホの翻訳アプリなどを使うと手がふさがるだけではなく、文字入力や音声認識に時間がかかり、外国人とスムーズなコミュニケーションがとりにくいと感じていませんか?
イヤホン型翻訳機のVORMOR V13は、自分や相手の声を認識して翻訳するため手入力の必要が無く、しかも翻訳速度は最短でわずか0.3秒!
長い文章でも、瞬時に翻訳することができます。
イヤホンとスマホの通信にBluetooth 5.4を使用しているから、タイムラグは限りなくゼロに。
本当に日常会話をしているかのようにスムーズなコミュニケーションが行えます。
VORMOR V13は、利用シーンに合わせて3種の音声翻訳モードを搭載。
さらに、スマホのカメラを使い、文字認識による文字翻訳モードも行えるので、状況に合わせた使い方ができます。
任意に指定した2種類の言語を音声で同時通訳する機能で、リアルタイムに会話しているような翻訳の速さでコミュニケーションできます。
専用アプリを使うことで、話した内容と翻訳が自動で記録保存することができます。
商談や会議などのビジネスシーンで使えば、議事録を作るのも簡単!
このファイルは、専用スマホアプリで別のアプリにデータ転送することができます。
スピーカーモードとは、相手がイヤホンをつけていなくても、スマホのマイクに話しかけることで自然な会話ができる機能です。
スマホアプリのスピーカーモード画面で、お互いの母国語を選択したあとに、イヤホンを付けた人が母国語で話すと、話した言葉と翻訳された内容がテキストで表示。
タッチモードとは、イヤホンのタッチパネルを押すことで、翻訳の開始と終わりを任意にコントロールできる機能です。
使い方は、フリートークモードと同じように、双方が1つずつイヤホンをしてアプリで言語を選択してから使用できます。
第三者を交えた商談などで、一時的に相手に会話の内容を翻訳されたくない時に使えます。
スマホの音声翻訳機能を使うと周囲の雑音を拾ってしまい、思うように翻訳できない場合があります。
VORMOR V13は、特定の範囲の音しか拾わない高性能の単指向性マイクを搭載しており、あなたと相手の声だけを認識。
スピーカーは、ノイズキャンセリング機能を搭載してます。
イヤホンを装着して会話する時などに、繁華街など騒がしい場所でもまるで周囲に人がいないかのように、翻訳した音声がハッキリ聴くことが可能。
外部のノイズを低減する機能なので、たとえば、打ち合わせや商談、仕事などで相手の会話に集中したい時に役立ちます。
さらに、スピーカーはHiFi音質。
人の耳が認識する20Hz-20KHzまでの音域を自然な音で表現します。
VORMOR V13で翻訳機能を使わない時は、通常の高性能ワイヤレスイヤホンとして使うことも可能。
HiFiによるフルレンジの迫力あるサウンドを、思う存分楽しめます。
イヤホン型の翻訳機だと、場合によっては長時間耳にはめ続けなければならないので、装着感も重要です。
VORMOR V13は、耳を塞がないタイプで、耳に装着した時に圧迫感の少ないオープンイヤー型イヤホンを採用。
オープンイヤー型の欠点である外れやすさは、耳の形に合わせてデザインされたクリップと大きめで丸みを帯びたストッパーで克服しています。
クリップとストッパーは共に滑り止めの役割を果たすシリコンゴムで覆われているので、肌触りはソフトで柔らかく、首を上下に振っても簡単には外れません。
バッテリーを搭載しており、重量はたった6.8gと、500円玉とほぼ同じ重さです。
クリップ全体で耳に掛かる圧力を分散。
実際に耳に装着すると、驚くほど軽やかです。
イヤホン型のVORMOR V13は、軽量化を図るため50mAhの小型バッテリーしか搭載していませんが、メーカー独自の省エネ設計により、フル充電で最大8時間も使えます。
万が一電池が切れても、たった1時間でフル充電完了。
そのため昼と夜の2部制の飲食店なら、休憩時間中にも充電ができ、1台あれば終日外国人とコミュニケーションを取ることができます。
また、VORMOR V13のケースは充電ステーションを兼ねており、400mAhのバッテリーを搭載。
ケースにイヤホンを収納すれば、追加充電されます。
しかも、ケースのバッテリーをフル充電しておけば、外出先でもイヤホンをフル充電可能。
海外旅行や視察などで長時間翻訳が必要な時も、VORMOR V13があれば会話に困りません。

